国民保護計画

 「国民保護法」とは、武力攻撃や大規模テロが発生した際に国民の生命身体及び財産を保護し、武力攻撃に伴う被害を最小にすることができるよう、各機関の役割分担やその措置を規定したものです。
 羽曳野市では、この法律に基づき、具体的な措置の内容や実施体制、関係機関との連携などについて取りまとめた「羽曳野市国民保護計画」を策定しました。

平成19年1月 策定
平成19年4月 改訂

羽曳野市国民保護計画全体(204ページ 713KB)
表紙(1ページ 19KB)
目次(13ページ 40KB)
第1編 総論 (40ページ 178KB)
第1章 総則
第2章 基本方針
第3章 関係機関の責務と役割
第4章 羽曳野市の地理的、社会的特徴
第5章 羽曳野市国民保護計画が対象とする事態
第6章 緊急対処事態への対処
第7章 用語の意義
第2編 武力攻撃事態等への対処 (68ページ 267KB)
第1章 実施体制の確立
第2章 住民の避難
第3章 避難住民等の救援
第4章 武力攻撃災害への対処
第5章 国民生活の安定
第3編 平素からの備え (18ページ 147KB)
第1章 組織・体制の整備
第2章 避難・救援・災害対処
第3章 特殊標章等の交付及び管理
第4編 復旧等 (7ページ 32KB)
第1章 施設の応急復旧
第2章 武力攻撃災害の復旧
第3章 国民保護措置に要した費用の支弁等
第4章 国民の権利利益の救済に係る手続き等
資料編 (51ページ 135KB)